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伯和グループ概要

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伯和ビクトリーズ SAPA 三次グランドホテル 西条HAKUWAホテル HAKUWAスポーツクラブ のぞみ整形外科クリニック

沿革

昭和51年9月1日、東広島市に伯和グループの前身、(株)西条衛生公社を設立し、地域での事業の一歩を踏み出しました。
その後、昭和54年11月7日に遊技業では第1号のパチンコホール(ビクトリー本店)をはじめ、昭和60年6月7日に飲食業(民芸茶屋ちろりん村)、翌年の昭和61年10月1日にはホテル業(三次グランドホテル)へと次々と展開。それと共に、地域での地道な基盤づくりに努めてきました。

平成という新時代を迎えると同時に、伯和グループの勢いは増し、遊技業はいよいよ山陰エリアへと事業を拡大。新店舗出店ラッシュとなりました。

その他にも、高付加価値リージョナルマンションの建設、地域のスポーツ発展のため、平成14年10月19日熱闘スタジアム三冠王を開店。さらには、平成15年10月10日広島市中心街へのパチンコタワー“タワービクトリー”の出店など、遊技業界のみならず、地域経済界からも大きな注目を浴びる事業ニュースが続きました。

平成18年4月1日には“健康な心と体の調和”を提供するための施設として「スポーツクラブHAKUWA」がオープン。最近では、ホテル2号店目となる 「西条HAKUWAホテル」が平成20年7月6日にオープン。

また、地域スポーツの発展のため、社会人野球部「伯和ビクトリーズ」の活動など 地元経済界からも、大きな注目を集める企業集団へと成長してまいりました。

「住・遊・食」と人間にかかわるあらゆるジャンルに挑戦する伯和グループでは、今後のビジョンとして、医療分野への進出を予定。さらには、中国地方から日本全国、アジア、世界へとワクを超えたグローバルな事業展開を計画中です。

 
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